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オンラインショップ 期間限定
POP UP EVENT

オンラインショップでは、「夏の涼」をコンセプトとした 世界の都市で暮らす人々のための
日本工芸ブランドKORAIのアイテムを期間限定で取り扱い致します。
世界の都市の暮らしに、涼やかな癒しの時間をお届けする製品をお楽しみください。

販売期間:2018年8月17(金)~ 9月17(月)

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KORAI_logo.png

「KORAI」は、「昔から今、未来へと続く時の流れ」を表す「往古来今」という言葉から名づけられました。
絶え間なく続く時の流れを感じながら、時代を超えた普遍的な価値を想う気持ちが込められています。
日本工芸品の持つ美しい佇まいや手触りを伝えていくと共に、日本各地の工芸品を通じて、
日本文化の持つ「内と外」「自然と住まい」の調和を表現しています。

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日本の家屋には、
内でも外でもない、
縁側と呼ばれる通路があった。
こうした内と外の曖昧さは、
暮らしの調和を育み、
人と自然の仲を紡いできた。
風に身を寄せ、熱した心と体を癒すこと。
それを日本では「涼む」と言う。
熱したままの都市の暮らしに、
日本の工芸品を通じて、涼やかな癒しの時間をお届けします。

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  • KORAI_2018TAMARI_L_Square.jpg

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  • TAMARI プレートL

    佐賀県有田の大皿。青白磁を中心とした涼しげな色合いとシンプルな形状で、和・洋菓子からメインディッシュの盛り付けまで幅広くお使いいただけます。セットの竹かごと合わせると高台や蓋つきのプレートに。コーディネートのアクセントになる大皿です。

    製造:有限会社藤巻製陶

    shop now


  • KORAI_2018TAMARI_S.jpg

  • plate_S.jpg

  • TAMARI プレートS

    佐賀県有田の小皿。釉薬の風合いが美しい四色からなるこの小皿は、シンプルで手に取るのに丁度良いサイズ。主に菓子皿や取り皿としてお使いいただける他、同色展開のプレートLと組み合わせたコーディネートもお楽しみいただけます。

    製造:有限会社藤巻製陶

    shop now


  • KORAI_2018YURAGI.jpg

  • Tumbler.jpg

  • YURAGI タンブラー

    肥前(佐賀県)のビードログラス。手吹きによって一つ一つ個性を吹き込まれた、柔らかな風合いが心地良いグラスです。波のような起伏が生み出す模様に光を通すことで、より一層美しい表情が広がります。

    製造:副島硝子工業株式会社

    shop now


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  • 水の器

    「KORAI」が提案するセンスウェアとして生まれた、手吹きガラスの水の器。日本の庭に置かれた水鉢のように、暮らしの中で風や光を感じるための作品です。水を入れ、窓辺に置くと、風に揺れる波紋が地面に映り込み、自然の揺らぎや移ろいを感じられる贅沢な時間を演出します。

    製造:光井威善

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  • KORAI_2018KASANE_Square.jpg

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  • KASANE 竹かご

    京都の竹細工のかご。プレートLと合わせると、大皿の蓋や高台としてお使いいただけます。良質な京都産の真竹を使用。その清潔感と繊細に編み込まれた竹が落とす美しい影が、テーブルに清々しい風を運んできます。

    製造:竹又 中川竹材店

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    有限会社藤巻製陶

    日本の磁器発祥の地である有田の窯元。1775年に創業。江戸時代には主に染付の大皿・大鉢、1903年より、白磁・青磁を焼き始める。現代では、「爽・蒼・想」をテーマに、白磁・青白磁・結晶釉などの釉薬を駆使して、清涼感のある磁器製造を行なっている。

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    副島硝子工業株式会社

    1903年創業。佐賀市の重要無形文化財「肥前びーどろ」の製造元。江戸末期の佐賀藩の研究所から始まった技術を受け継ぎ、型を用いない宙吹きガラスを得意とし、日用食器からアート作品まで、幅広い製造を手がけている。

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    光井威善

    1987年生まれ。富山県在住のガラス作家。 倉敷芸術科学大学を卒業後、富山ガラス工房での勤務を経て、2016年に独立。 繊細な吹きガラスと、独特の色使いを特徴とし、2015年には、オリジナル作品「Silence」を発表。2017年、日本クラフト展U35賞受賞。

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    竹又 中川竹材店

    1688年創業の竹材店。京都の建築や茶道具などの工芸品に使用される竹材「京銘竹」の一次加工から、寺院や日本庭園の竹垣の施工まで、全工程を自社内で行い、現代の生活に調和する竹製品を提案・プロデュースしている。

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オンラインショップ 期間限定 POP UP EVENT

オンラインショップでは、「夏の涼」をコンセプトとした 世界の都市で暮らす人々のための
日本工芸ブランドKORAIのアイテムを期間限定で取り扱い致します。
世界の都市の暮らしに、涼やかな癒しの時間をお届けする製品をお楽しみください。

販売期間:2018年8月17(金)~ 9月17(月)

KORAI_logo.png

「KORAI」は、「昔から今、未来へと続く時の流れ」を表す
「往古来今」という言葉から名づけられました。
絶え間なく続く時の流れを感じながら、
時代を超えた普遍的な価値を想う気持ちが込められています。
日本工芸品の持つ美しい佇まいや手触りを伝えていくと共に、
日本各地の工芸品を通じて、
日本文化の持つ「内と外」「自然と住まい」の調和を表現しています。

日本の家屋には、
内でも外でもない、
縁側と呼ばれる通路があった。
こうした内と外の曖昧さは、
暮らしの調和を育み、
人と自然の仲を紡いできた。
風に身を寄せ、熱した心と体を癒すこと。
それを日本では「涼む」と言う。
熱したままの都市の暮らしに、
日本の工芸品を通じて、涼やかな癒しの時間をお届けします。

  • KORAI_2018TAMARI_L_Square.jpg

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  • TAMARI プレートL

    佐賀県有田の大皿。青白磁を中心とした涼しげな色合いとシンプルな形状で、和・洋菓子からメインディッシュの盛り付けまで幅広くお使いいただけます。セットの竹かごと合わせると高台や蓋つきのプレートに。コーディネートのアクセントになる大皿です。

    製造:有限会社藤巻製陶

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  • KORAI_2018TAMARI_S.jpg

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  • TAMARI プレートS

    佐賀県有田の小皿。釉薬の風合いが美しい四色からなるこの小皿は、シンプルで手に取るのに丁度良いサイズ。主に菓子皿や取り皿としてお使いいただける他、同色展開のプレートLと組み合わせたコーディネートもお楽しみいただけます。

    製造:有限会社藤巻製陶

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  • YURAGI タンブラー

    肥前(佐賀県)のビードログラス。手吹きによって一つ一つ個性を吹き込まれた、柔らかな風合いが心地良いグラスです。波のような起伏が生み出す模様に光を通すことで、より一層美しい表情が広がります。

    製造:副島硝子工業株式会社

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  • 水の器

    「KORAI」が提案するセンスウェアとして生まれた、手吹きガラスの水の器。日本の庭に置かれた水鉢のように、暮らしの中で風や光を感じるための作品です。水を入れ、窓辺に置くと、風に揺れる波紋が地面に映り込み、自然の揺らぎや移ろいを感じられる贅沢な時間を演出します。

    製造:光井威善

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  • KASANE 竹かご

    京都の竹細工のかご。プレートLと合わせると、大皿の蓋や高台としてお使いいただけます。良質な京都産の真竹を使用。その清潔感と繊細に編み込まれた竹が落とす美しい影が、テーブルに清々しい風を運んできます。

    製造:竹又 中川竹材店

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    有限会社藤巻製陶

    日本の磁器発祥の地である有田の窯元。1775年に創業。江戸時代には主に染付の大皿・大鉢、1903年より、白磁・青磁を焼き始める。現代では、「爽・蒼・想」をテーマに、白磁・青白磁・結晶釉などの釉薬を駆使して、清涼感のある磁器製造を行なっている。

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    副島硝子工業株式会社

    1903年創業。佐賀市の重要無形文化財「肥前びーどろ」の製造元。江戸末期の佐賀藩の研究所から始まった技術を受け継ぎ、型を用いない宙吹きガラスを得意とし、日用食器からアート作品まで、幅広い製造を手がけている。

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    光井威善

    1987年生まれ。富山県在住のガラス作家。 倉敷芸術科学大学を卒業後、富山ガラス工房での勤務を経て、2016年に独立。 繊細な吹きガラスと、独特の色使いを特徴とし、2015年には、オリジナル作品「Silence」を発表。2017年、日本クラフト展U35賞受賞。

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    竹又 中川竹材店

    1688年創業の竹材店。京都の建築や茶道具などの工芸品に使用される竹材「京銘竹」の一次加工から、寺院や日本庭園の竹垣の施工まで、全工程を自社内で行い、現代の生活に調和する竹製品を提案・プロデュースしている。

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